COLUMN

パーティーギャラリー:マルコ・ビチェゴ・ジャパン

PARTY GALLERY

SCENE 2:EXHIBITION MARCO BICEGO JAPAN

メイン・ダイニング

イタリアの商品の魅力を、より印象的に

ビスボッチャはイタリア語で宴会の意味です。

パーティー好きのイタリア人にちなんで店名にしました。

当店のパーティーのご用意は、お客さまのお好みでアレンジするカスタムメイドです。

連載コラム『パーティー・ギャラリー』は、パーティーを開かれたお客さまのご好意で、事例を紹介するページです。

カスタムメイドの参考に、お役立てください。

サローネに展示された「マルコ・ビチェゴ」ブランドのジュエリー

パーティーノート

1、日時:2018年9月30日(日)11:00〜19:30

2、主催:マルコ・ビチェゴ・ジャパン(イタリアのジュエリーメーカー日本法人)

3、趣旨:イタリアのジュエリーブランド「マルコ・ビチェゴ」の新作発表会

コレクション展示会場設営のサポート。招待客と関係者の飲食対応

4、日曜日(本来休業日)の全店貸し切り、前日夜から什器搬入あり

5、料理と飲み物:コース料理(一部のメニューは卓上ブッフェ)、フリードリンク

ギャラリー

◆イントロダクション

「マルコ・ビチェゴ」広告(公式写真より)

「マルコ・ビチェゴ」広告(公式写真より)

「マルコ・ビチェゴ」ミラノ・スピガー通り店舗内観(公式写真より)

◆会場

エントランス。主催者様手配/額装、イーゼル

エントランス内部。右側が入口からの扉

エントランスからサローネに続く廊下。主催者様手配/フラワーアレンジメント

廊下。主催者様手配/バナー

サローネ。展示会場を入口から見る

サローネ。主催者様手配/フラワーアレンジメント

サローネ。入口から向かって左側。主催者様手配/バナー、テーブル、ライトスタンド

サローネ。テーブル上部

サローネ。入口正面。主催者様手配/バナー、中央のテーブル、ライトスタンド、卓上ライト、ミラー

サローネ。主催者様手配/テーブル、クロス

サローネ。主催者様手配/テーブル

サローネ。主催者様手配/テーブル

サローネ。花束背面の展示

サローネ。花束背面の展示

サローネ。入口正面右側。主催者様手配/バナー、卓上ライト

サローネ。入口から向かって右側の壁面。主催者様手配/バナー、ミラー、卓上ライト

サローネ。接客風景

廊下。サローネの入口から見る

廊下。サローネの入口からエントランスを見る

廊下。パンやデザートの配膳作業場を兼ねる場

オープンキッチン。廊下の窓から見た厨房内部

メイン・ダイニング

メイン・ダイニング

メイン・ダイニング

メイン・ダイニング。商談と食事の兼用スペースとして設営した一角。主催者様手配/卓上ライト、ミラー

テラス席。商談と食事の兼用スペースとして設営。昼はパーテーションで区切り、関係者の食事の場として使用。主催者様手配/卓上ライト、ミラー

テラス席。商談と食事の兼用スペースとして設営。昼はパーテーションで区切り、関係者の食事の場として使用。主催者様手配/卓上ライト、ミラー

バーカウンター。お客様と関係者の飲物の提供とクロークとして利用

バーカウンター。お客様と関係者の飲物の提供とクロークとして利用

◆料理と飲物

前菜のブッフェ

前菜のブッフェ。生ハム

前菜のブッフェ。生ハムに合わせる季節の果物。イチジク

前菜のブッフェ。カジキマグロのカルパッチョ

前菜のブッフェ。野菜のマリネ

前菜のブッフェ。ヤリイカのフライ

前菜のブッフェ。タコとジャガイモの温製サラダ

メイン・ダイニング。前菜のブッフェと食事の風景

自家製パンの盛り合わせ

フリードリンク。ワイン、シャンパン、ソフトドリンク、ミネラルウォーター

パスタ。白トリュフのタヤリン

炭火焼きグリル

メイン。岩手県産・漢方和牛・ランプ肉の炭火焼

デザートブッフェ。お席でお選びいただくために、ワゴンで客席まで運ぶ

いかがでしたか。

イタリアのジュエリーが持つ魅力が、

イタリアらしい空間と料理で、より印象深くなりました。

ご予約

パーティーのご予約は、お電話かメールにて、ご連絡ください。

TEL:03ー3449ー1470

E-mail:info@labisboccia.tokyo

日時、内容、人数、ご予算など、ご希望に応じて、おすすめのアレンジを提案させていただきます。

事前の打ち合わせや、会場の見学も受け付けています。

お気軽にご相談ください。

取り分けたデザート。ココアパウダーのブランドロゴ入りサービス

いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。

ラ・ビスボッチャのパーティーで、思い出に残るひとときをお楽しみください。

(監修:料理長・井上裕基 写真・文:ライター織田城司)